9月1日放送の「ハロー張りネズミ」8話、依頼人・栗太精二の娘・朋美役の女優さんが気になったので調べてみました。
罪を犯した父親と再会する娘の姿が感動的でした。

ハロー張りネズミ8話のあらすじ9月1日放送TBS




ある日、ゴロー(瑛太)とグレ(森田剛)が、赤塚一番通り商店街の中華屋へお昼を食べに行くと、そこで働く無愛想な料理人・栗田精二(國村隼)と出会い、生き別れになった自分の娘・朋美(松本若菜)と息子を探してほしいとの依頼を受ける。

栗田は妻と死別し、男手一つで子供たちを育てていたが、その後、訳あって離れてしまったと言い、蘭子(深田恭子)が聞くと、かれこれ25年も会っていないという。子供たちと離れた理由は聞かないでほしいという栗田。手がかりとなるものは、10年前くらいに娘から届いた手紙だけだ。

調査に乗り気でないゴローだが、かほる(山口智子)に促され、「とりあえず車で手紙にある住所へ行ってみる」と答えると、栗田は自分も連れて行ってほしいと申し出る。

その翌日、待ち合わせ時間に栗田が「あかつか探偵事務所」を訪ねると、グレが栗田を迎えた。

ハロー張りネズミ8話の娘、朋美役は誰?9月1日放送TBS

ハロー張りネズミ8話で、依頼人・栗田精二の生き別れた娘・朋美を演じた女優は、松本若菜さんです。

松本若菜(まつもとわかな)プロフィール

本名 松本 若菜

生年月日 1984年2月25日(33歳)

出生地:鳥取県米子市

身長:165 cm

血液型:A型

職業:女優

活動期間:2007年~

事務所:トリプルエー

松本若菜さんは高校1年生(15歳)のとき、地元の米子駅前サティ仕事で訪れていたオフィスウォーカーの社長と所属タレントの奈美悦子にスカウトされるましたが、このときは芸能界入りを断ったんだそうです。

高校卒業後は就職し、地元で化粧品会社の美容部員や美容院の受付として働いていましたが、自分の可能性を未知の世界で広げたい気持ちになり、高校時代に1度断ったオフィスウォーカーに自ら電話して芸能界入り。2006年に22歳でします。

女優デビューは2007年の『仮面ライダー電王』。

ハロー張りネズミ8話の娘、朋美役は松本若菜!ネットの反応は?9月1日放送TBS

グレの過去 びっくり 返り血 半端なくて びっくりしてたけど 朋美さん 美人すぎてすきです チャーハン食べながら泣いてるとこ たまらん 思たら まさかの脳腫瘍とかつらみ あと 幸せの黄色のハンカチ モロすぎ 泣く お兄 !!

炒飯のシーン、誰も無駄な事を話さないのが良かった。

娘との別れ際に父は、右手を右足にこすりつけていた。 何度も。。 きっと別れの挨拶に握手くらいしたかったのではないでしょうか。

ハロー張りネズミの女優さんの一言で泣ける、久し振りにドラマをちゃんと見ております。