9月10日放送の「27時間テレビ」でビートたけしさんが自身のバイク事故の真相について語りました。1995年の阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件の時はバイク事故直後でした。タケシが事故起こして復帰会見やった時は衝撃的だったよねw もう絶対にダメだと思った




たけしさんによると、バイクに乗ったことも記憶にない。ガードレールに激突して重傷を負ったもの。諸星さんが倒れていたたけしさんを目撃した逸話も。
事故後目が覚めた瞬間に病院の天井が見えた光景は今も悪夢として蘇る。バイク事故がトラウマになっていて映画で賞を取ったのもなにもかも病院のベッドの上で見ている夢だったらどうしようかと怖く、いまだに起床時には目をゆっくり開けるんだと言うタケシに対し 「これ夢ですよ」 急にかましてくるな池上さん笑それ洒落になんねえからやめてやって

事故をきっかけに死を恐れなくなった。今一番怖いものはとの質問には、「既に芸人として終わっているのに自分が気付いていないとしたら一番怖い」

自殺だったのでは?という池上彰さんの問いには、それを否定しきれないとコメント。

たけちゃんがあの事故やあの時期のつらさをt茶化さず、こんなに語っているのもなかなか貴重。 思ったことなぅ。 たけしさんのお話が すごく染み入る。 こんなすごい人も そんな風に苦しむんだな。。。 人の評価というものに 心を揺らされることがあるんだと。。。 なんか。。。 うん。。。。 凄いな