9月24日放送の「林先生の初耳学」スキャンダル日本史、桂小五郎はとんでもない浮気をしていた!というお話でした。




幕末の藩士、桂小五郎は維新三傑の1人。襲われた桂小五郎の窮地を救ったのは幾松。後の妻。近藤勇を退けた幾松は20歳。

そんな幾松を襲ったのは桂小五郎最悪の裏切り。潜伏先に会いに行くと、31歳の小五郎は13歳の少女と結婚していた。妻の名前は八重子。

幾松は二人を責めず二人で長州藩に戻るよう説得。結果八重子は身を引き、長州に戻った二人は結婚することになった。