11月19日放送「林先生の初耳学」で紹介された、写真を撮るときに気をつけたいうつりの悪い残念な場所や写真うつりを良くする方法についてまとめました。ちょっとしたことですが、気をつけると出来上がった写真に違いが出ますよ!




林先生の初耳学 写真うつりが悪くなる残念な場所とは!11月19日TBS

撮った写真を見てみると、なんとなく写りが悪いなと感じることが多々あります。もしかするとこんな場所にいませんでしたか?

そんな写真うつりが悪くなる残念な場所、室内にはNGスポットがあります。

そのNGスポットとは、「真上から光(照明)があたる場所」なんだそうです。

なぜかというと、真上から顔に光が当ると、頬骨やほうれい線に陰ができて強調されてしまい、老けて見えてしまうそうです。

同じ光でも、外光に対して横向きに光があたるようにすると、顔の凹凸が強調されて小顔に写る効果があります。

林先生の初耳学 写真うつりを良くする方法!11月19日TBS

番組では、ゲストの藤田ニコルさんが写真に写るときに心掛けている「写真うつりが良くなる方法」が紹介されました。

藤田ニコルさんが実践している方法は、

「撮られる時は、レンズのやや上を見ること」

レンズのやや上を見ると、黒目に光が反射して目がきれいに写るんだそうです。